おすすめの小説と、本のある暮らし

『邪魔(奥田英朗)』の感想を紹介!【ネタバレなし】

『邪魔(奥田英朗)』の感想を極力ネタバレなしでご紹介します。 疑念や嫉妬、プライド、弱さなどの人間の心理をうまく描いた1冊。主人公が行きつく最後がどこなのかが気になる重ための作品です。

『タルト・タタンの夢(近藤史恵)』の感想【ネタバレなし】

『タルト・タタンの夢(近藤史恵)』の感想を極力ネタバレなしでご紹介します。おいしいフランス料理がたくさん出てくる、ビストロを舞台にした短編集です。

衝撃的な内容で話題!のぶみさんの絵本「にんげんごみばこ」の感想紹介

衝撃的なタイトルで話題ののぶみさんの絵本「にんげんごみばこ」の内容や感想を紹介します。無料で試し読みできるサイト情報も紹介!

『我が家の問題(奥田英朗)』の感想【ネタバレなし】

『我が家の問題(奥田英朗)』の感想を極力ネタバレなしでご紹介します。奥田英朗さんの家シリーズ2作品目。家族をテーマにした温かい気持ちになれる1冊です。

『家日和(奥田英朗)』の感想を紹介【ネタバレなし】

『家日和(奥田英朗)』の感想を極力ネタバレなしでご紹介します。どこにでもある家庭の日常を切り取ったような話が詰まった、サクッと読める短編集です。

『旅屋おかえり(原田マハ)』の感想を紹介【ネタバレなし】

『旅屋おかえり(原田マハ)』の感想を極力ネタバレなしでご紹介します。思わず旅に出たくなる!心温まる1冊です。

京都・裏具のしおりが和柄でかわいい!お土産にもおすすめ♪

今回はオリジナル紙文具を販売する京都のお店、『裏具』で見つけたオシャレなしおりをご紹介します。京都土産にもぴったりですよ!

『宿命(東野圭吾)』の感想を紹介!【ネタバレなし】

『宿命(東野圭吾)』の感想を極力ネタバレなしでご紹介します。宿命というタイトルの本当の意味を考えながら楽しんでもらいたい1冊です。

『天に堕ちる(唯川恵)』の感想を紹介!【ネタバレなし】

『天に堕ちる(唯川恵)』の感想を極力ネタバレなしでご紹介します。現実にいそうでいない、 愛に飢えている女性たちを描いた短編集です。

『装幀室のおしごと。(範乃秋晴)』の感想を紹介!【ネタバレなし】

『装幀室のおしごと。(範乃秋晴)』の感想を極力ネタバレなしでお伝えします。本を作る装幀家さんにスポットをあてた、本好きとしては見逃せない1冊♪

BOOK AND BED TOKYO 京都店に行ってきました!

泊まれる本屋として有名なBOOK AND BED TOKYOの京都店に行ってきました。本好きなら一度は行く価値ありのスポットです!

京都の『いまどきのブックフェア』に行ってきました!

3月18日~20日にかけて京都で行われた『いまどきのブックフェア』というイベントに行ってきました!Foyerのトークショーもとても面白かったです♪

【レビュー】フリーサイズブックカバーの元祖☆アマネカクラシックの感想

自由にサイズを変えられるブックカバー、アマネカのクラシックシリーズを使ってみた感想をレビューしていきます。全シリーズの中で一番上質感があります♪

『スープ屋しずくの謎解き朝ごはん(友井羊)』の感想を紹介【ネタバレなし】

『スープ屋しずくの謎解き朝ごはん(友井羊)』の感想を極力ネタバレなしでご紹介します。心温まる連作ミステリ!読んだ後は自宅の近くにスープ屋さんがないか探したくなりますよ(笑)

『白馬山荘殺人事件(東野圭吾)』の感想【ネタバレなし】

今回は『白馬山荘殺人事件(東野圭吾)』の感想を極力ネタバレなしでご紹介します。密室に暗号・・・古典ミステリがふんだんにつまった1冊です。

『怪しい人びと(東野圭吾)』の感想を紹介【ネタバレなし】

『怪しい人びと(東野圭吾)』の感想を極力ネタバレなしで紹介します。全7編からなる短編集。多彩なジャンルのショートミステリを読みたい人におすすめの1冊です。

『完璧な母親(まさきとしか)』の感想&あらすじ【ネタバレなし】

今回は『完璧な母親(まさきとしか)』の感想を極力ネタバレなしでご紹介します。人間の弱さがもたらす闇を描いたダークミステリ。つい”完璧な母親”を目指してしまうあなたに読んでほしい1冊。

【12冊1172円】本を安く買う方法を公開!

本を少しでも安く買う方法をお伝えします。1年で200冊の本を読む私が実際に使っている方法です。本をたくさん読みたいけどお金がかかりすぎる・・・と悩んでいるあなたに私のやり方が参考になれば嬉しいです。

『歪笑小説(東野圭吾)』の感想を紹介【ネタバレなし】

『歪笑小説(東野圭吾)』の感想を極力ネタバレなしでご紹介します。出版・小説業界を舞台にした連作短編集。小説好きなら面白く読めること間違いなしの1冊!

『嘘をもうひとつだけ(東野圭吾)』の感想【ネタバレなし】

『嘘をもうひとつだけ(東野圭吾)』の感想を極力ネタバレなしで紹介します。加賀恭一郎シリーズの6作品目。切ないミステリが詰まった短編集です。

『私が彼を殺した(東野圭吾)』の感想【ネタバレなし】

『私が彼を殺した(東野圭吾)』の感想を極力ネタバレなしで紹介します。加賀恭一郎シリーズの5冊目でもある今作は、まさに「東野圭吾からの挑戦状」!あなたにこの謎が解けるか・・・?

『盲目的な恋と友情(辻村深月)』の感想を紹介【ネタバレなし】

『盲目的な恋と友情(辻村深月)』の感想を極力ネタバレなしでご紹介します。男女の恋と女同士の友情がもたらす愛憎劇。人の闇を垣間見るようなダークミステリです。

読書好きの人へのプレゼントに迷ったらAmazonギフト券を贈ろう♪

読書好きの人にプレゼントをする時に何を贈ったらいいか迷う時はAmazonギフト券がおすすめです!本や読書グッズだけでなく他のものにも使えて、デザインも豊富◎きっと喜ばれますよ♪

『黒笑小説(東野圭吾)』の感想を紹介【ネタバレなし】

『黒笑小説(東野圭吾)』の感想を極力ネタバレなしでご紹介します。ササッと読めるブラックユーモアが詰まった短編集です。

【レビュー】フリーサイズブックカバーのアマネカ・カスタムを使ってみました!

自由にサイズを変えられるブックカバー、アマネカシリーズのカスタムを使ってみた感想をレビューしていきます。全シリーズの中で唯一、柄の着せ替えができます♪

『MEMORY(本多孝好)』の感想&あらすじ【ネタバレなし】

『MEMORY(本多孝好)』の感想を極力ネタバレなしでご紹介します。塁計30万部のベストセラー『MOMENT』の姉妹編で、『MOMENT』のファンが待ち焦がれた1冊です。優しい空気感が漂う心温まる1冊をぜひ。

映画ハルチカ原作『退出ゲーム(初野晴)』の感想&あらすじ

『退出ゲーム(初野晴)』の感想を極力ネタバレなしでご紹介します。映画ハルチカの原作シリーズ第1作品目です。ハルタとチカという幼馴染のデコボコ高校生コンビが学園で起こる謎を解いていく青春ミステリ!

『犯人のいない殺人の夜(東野圭吾)』の感想【ネタバレなし】

今回は『犯人のいない殺人の夜(東野圭吾)』の感想を極力ネタバレなしで紹介します。複雑な人間の心理とトリックが絡み合った短編集です。短編にしておくのはもったいないほどの作品が7編詰まっていますよ。

【レビュー】フリーサイズブックカバーのアマネカ・ネオの使い心地は?!

こんにちは、うさみです。今回は自由にサイズを変えられるブックカバー、アマネカのネオシリーズを使ってみた感想をレビューしていきます。アマネカブックカバーの最新シリーズです。 アマネカシリーズについて デザイン・色・素材 本にセットしてみました …

【レビュー】サイズが自由自在☆フリーサイズブックカバー・アマネカ

どのサイズの本にも対応できるフリーサイズのブックカバー『アマネカ』を紹介します。文庫本や単行本など様々なサイズの本を読む人には嬉しいグッズ◎実際の使い方や使い心地をお伝えしていきます。

映画原作『愚行録(貫井徳郎)』の感想&あらすじ【ネタバレなし】

映画原作『愚行録(貫井徳郎)』の感想を極力ネタバレなしでご紹介します。2017年2月18日公開映画『愚行録』。映画は妻夫木聡さん主演で、満島ひかりさん、小出恵介さんなど豪華な顔ぶれが揃っています。

映画『恋妻家宮本』原作 『ファミレス(重松清)』の感想を紹介

今回は『ファミレス(重松清)』の感想を極力ネタバレなしで紹介します。阿部寛さん・天海祐希さんが夫婦役で出演している映画「恋妻家宮本」の原作。お腹がすく家族小説です。

『悪意(東野圭吾)』の感想を紹介【ネタバレなし】

『悪意(東野圭吾)』の感想を極力ネタバレなしでご紹介します。加賀恭一郎シリーズ第4作品目。今回はタイトル通り『悪意』がテーマ。改めて東野圭吾の凄さを感じられる1冊でした。

『天国の本屋うつしいろのゆめ(松久淳)』の感想&あらすじ【ネタバレなし】

こんにちは、うさみです。 今回は《天国の本屋 うつしいろのゆめ》を極力ネタバレなしでご紹介します。前作《天国の本屋》の世界をもう一度味わえるシリーズ第2弾。サクッと読めて心が温かくなる小説です。 あらすじ 読んだ感想 世間の評価 こんな人におす…

『どちらかが彼女を殺した(東野圭吾)』の感想【ネタバレなし】

『どちらかが彼女を殺した(東野圭吾)』の感想を極力ネタバレなしで紹介します。加賀恭一郎シリーズの第4作品目。犯人がわからずに終わるという、まさに「東野圭吾からの挑戦状」です。

『アジアンタムブルー(大崎善生)』の感想を紹介!

『アジアンタムブルー(大崎善生)』の感想を極力ネタバレなしで紹介します。透明感のある泣ける恋愛小説です。

『眠りの森(東野圭吾)』の感想を紹介!【ネタバレなし】

『眠りの森(東野圭吾)』の感想を極力ネタバレなしでご紹介します。ついに刑事・加賀恭一郎が始まる!最後に明らかになる事件の裏に隠された切なく悲しい真実とは。あなたもきっとバレエの世界に魅了されるはず。

『僕らのごはんは明日で待ってる(瀬尾まいこ)』の感想&あらすじ【ネタバレなし】

こんにちは、うさみです。 今回は『僕らのごはんは明日で待ってる』をご紹介します。大切な人をちゃんと大切にしたくなる、そんな心温まる1冊です。 2017年1月7日に公開された同名映画の原作本です。映画の主演はHey!Say!JUMPの中島裕翔さん。ヒロイン役は…

『卒業(東野圭吾)』の感想を紹介!【ネタバレなし】

『卒業(東野圭吾)』の感想極力ネタバレなしでご紹介します。加賀恭一郎シリーズ第1作品目。まだ刑事になる前の大学生の加賀恭一郎が事件を解決に導く!

『ネバーランド(恩田陸)』の感想を紹介【ネタバレなし】

『ネバーランド(恩田陸)』の感想を極力ネタバレなしでご紹介します。ドラマ版では生田斗真さんや村上信五さんが出演しています。個性豊かな4人の少年が登場する青春物語です。

『30代にしておきたい17のこと(本田健)』28歳の今読んでよかった自己啓発本。

こんにちは、うさみです。 今回は『30代にしておきたい17のこと』をご紹介します。今28歳の私が「読んでよかった」と心の底から思った本です。 後悔のない人生を送るために読む価値あり! *小説ではなく、自己啓発本です。 内容 読んだ感想 世間の評…

『浪花少年探偵団(東野圭吾)』の感想【ネタバレなし】

『浪花少年探偵団(東野圭吾)』の感想を極力ネタバレなしでご紹介します。大阪の小学校教師しのぶセンセが謎を解く軽快ユーモアミステリ☆クスッと笑えてテンポよく進んでいく読みやすい1冊です。

『パラレルワールド ラブストーリー(東野圭吾)』の感想【ネタバレなし】

『パラレルワールド ラブストーリー(東野圭吾)』の感想を極力ネタバレなしでご紹介します。二つの世界と混在する記憶がもたらす切ないミステリ。記憶の先にある真実とは・・・!

『あなたの人生、片づけます(垣谷美雨)』の感想&あらすじ【ネタバレなし】

『あなたの人生、片づけます(垣谷美雨)』の感想を極力ネタバレなしでご紹介します。「部屋の乱れは心の乱れ」この言葉にドキッとしたそこのあなた!片づけ屋・大庭十萬里があなたの汚部屋と心の問題を片づけます。

文庫Xの中身は『殺人犯はそこにいる(清水潔)』だった!【ネタバレ&感想】

話題本『文庫X』の中身は清水潔さんの『殺人犯はそこにいる』!ネタバレ必須の中身と感想をお伝えします。大人なら読む価値ありの衝撃本です。

【Hacoaの木製ブックエンド】プレゼントにもぴったり!なオリジナルブックエンド

こんにちは、うさみです。今日はこちらの木製ブックエンドをご紹介します(^^)Hacoaというブランドの、本の形そっくりのブックエンドです。オリジナルの名入れサービスもあるので、プレゼントにもおすすめの商品です♪ オリジナルブックエンド サイズ 組み立て…

『その日のまえに(重松清)』の感想を紹介!

『その日のまえに(重松清)』の感想を極力ネタバレなしでご紹介します。涙なしでは読めない!生と死、愛する人の事を考える1冊。

『夜のピクニック(恩田陸)』の感想を紹介【ネタバレなし】

『夜のピクニック(恩田陸)』の感想を極力ネタバレなしでご紹介します。「ザ・青春!」の1冊。あなたも歩行祭を疑似体験してみませんか?

《昔の恋人・藤堂志津子》過去の恋を振り返り、それでも前に進む4人の女性たち。

オススメ度:★★★☆☆ こんにちは、うさみです。 今回は《昔の恋人》をご紹介します。 あらすじ 無理やり胸の奥底に押し込んだほろ苦い恋の思い出。 十数年ぶりに電話をかけてきた“昔の恋人”。あの頃を思い出し何を想うのか。 大人になった今だからわかるあの頃…

『文庫X』タイトルがわからない?!話題のシークレット本

タイトルも著者名もシークレットで話題の『文庫X』を紹介します。この謎本を発売し始めたのは盛岡のさわや書店フェザン店。書店員さんの強い想いで文庫Xは生まれました。